非正規雇用

スポンサーリンク
精神疾患

精神・発達障害当事者の結婚のあり方を考える

筆者は発達障害(ASD)の当事者で、二次障害として双極性障害の治療を続けながら、障害者雇用で障がいを開示して就労しています。障がいオープンでの転職を1度経験して、本稿執筆時の2021年で通算4年間、障害者雇用で安定的に就労継続しています。...
就労支援

2020年国勢調査 – 障害者雇用・福祉的就労の記入方

筆者が就労移行支援事業所に通所していた2015年の前回の国勢調査から今年で5年間が経ち、再び国勢調査の期間に入りました。 国勢調査で答える場合、自分が働いているかどうか、どんな内容で働いているか詳しい内容を記入することになりますが、...
精神疾患

精神障害者保健福祉手帳取得のメリット・課題

筆者が発症当時うつ病に罹患して通院を始めて2年経った時に「精神障害者保健福祉手帳」を取得してから、本稿の執筆時点でちょうど16年が経過しました(「精神障害者保健福祉手帳」については、以下「手帳」もしくは「障害者手帳」と記載します)。手帳に...
就労支援

障害者雇用における正規雇用(正社員就労)を考える

筆者は、障害者雇用(障がい開示)で東証一部の大手企業で就労した経験が2社あります。本稿執筆時現在では障がい開示での転職経験が1回あり、現在は2社目になります。その1社目(前職)の契約社員としての勤続期間が2年3か月、2社目(現職)の契約社...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました